mamimpの研究帳

個人的にまとめたいものを記事にしています。

石上静香と東山奈央の英雄譚RADIO 第十四回の感想

 仕事の休憩時間にちょっと、あとは帰りにがっつり聴いてきた。家に帰ってからも聴こうとしたんだけど、最近の寝不足が影響したのか椅子で眠り込んじゃった。もう土曜の早朝3時だよ。っていうかこの後休日出勤するんだよな・・・。もう3時じゃねえか。身体に悪いな~・・・ハゲちゃうよ。あー早くアクティヴレイド見たい。

 

 ずっちは今年清らかな感じでいきたいのね。だいぶ誘い受けイメージがついてしまってフリみたいになってるけど、ちょっともれた本音かな?終わった役柄のイメージだけでいつまでも見られたら、「いやいや私は別にそういう性格じゃないから」って言いたくなる時があるかもね。でも結局、需要がありすぎて修正はすぐには難しそう。しょうがないな~って感じでイメージに乗っかるあたり、さすがのサービス精神。気前がいいね。

 自己イメージと他人から見たイメージの食い違いなんかは、ちょっと自分が小中学生だった頃を思い出したよ。なにかイヤなイメージがつけられた時に子供の頃だったら必死になってイメージを直そうとしてたけど、今ならある程度他人に好きにさせつつやんわり軌道修正かけることができそうだな~とか思った。人はけっこう変わるもんだね。今はずっちフリートーク苦手って言っているけれど、これってたぶん「自分が自分に求めるフリートークのレベルが高くて、それに近づけるのにすっごい疲れる」という意味合いが混ざってるんじゃないかと思う。やってるうちにどんどんレベルが上がっていって、あとあと余裕でフリートークできるようになってそう。そもそも今だって苦手というわりには良い感じだし、苦手芸みたいなもんになってるよね。

 なんとなく、その時々のタイミングで求められている役柄に集中して、終わったら次の役柄に集中するという風にシンプルに生活してそうだな~って思ったわ。自分は普段生活してる時に思うんだけど、わりと現在の一点に集中して生きてると過去の話が出てきても忘れてるんだよね。急に前の話を持ちだされた時に反応しきれない。継続的に更新している生き方方針にしたがって行動しつつ、その場その場で適切にアドリブしながら生きてたことは確信できるけど、具体的に何をやったかと言われると答えに困る。色々なことを考えて行動したはずだけど、エピソードとして語れる形で記憶していなくて「ちゃんとやった」とかのシンプルな感想ぐらいしか出てこない。なおぼうみたいにトークとしてまとめ上げる習慣はちょっとマネしたくなるな。

 あと声優さんの仕事で大変だなと思ったのは、何ヶ月も前だったり、時には1年ぐらい前に演じたアニメのイベントに出る必要があったりすることだね。自分のテンションを当時のものに近づけるのがすっごく疲れそう。あるいは開き直って無理にテンションを戻さず若干役から離れた感じに振る舞うのが楽かな~とか思った。演歌歌手とかも、イヤってほど同じ曲リクエストされて超大変そう。変化していくのが好きだと地味にストレスたまるかもなぁ。

 

<個人的見どころ2選>

◆崩れ落ちるなおぼう

27:00~ 雫のお兄様ポエム

キャバネーム スバル様

「あぁ・・・!、お兄様のかじりたてのパンがあるじゃないの」

「もちろん・・・舐めるようにして食べるわ」

「それを・・・w」

なおぼうが崩れ落ちるとか初めて見たわw

◆コメント「ピー音は下ネタじゃなくてアウト」

8:40~ ずっちのトーク一刀修羅

「そもそもシモネタっていうのは私の中ではやっぱり基準があって、ピー音が媒体でかかるかどうか、これなんです」

に対するコメント

「ピー音は下ネタじゃなくてアウト」

一般人のアウト=ずっちのシモネタ みたいですね(諦め)

 

以上!おしまい!