mamimpの研究帳

個人的にまとめたいものを記事にしています。

生活あれこれ

・普段買わないものをコンビニで買って、レジ袋に入れたまま車内に放置するとゴミ袋として捨ててしまう。たとえばボタン電池

・胸ポケットに携帯を入れてトイレに入ると、水に落とす

・特に夏場の日中、水分を取らないと熱中症になる。熱中症はなった後でよくよく考えて初めて気づくような微妙な症状で体を蝕む。体がだるくなるというより、いつもと違う違和感のある頭痛が出たりする。家を出てから帰宅するまでに消費する水分は500mlペットボトル2,3本分である

・10月の中頃には分厚い布団の準備をしておく。この体は冷えに鈍感で、気づかないうちに寒さのダメージを受け続けていたりするから。無駄に我慢強いよりも、体に我慢させないよう、無意識の我慢に自覚的であるように努める方がいい

・夜は仕事をしようと思ってもしたくない。遊びたい。まだ朝のほうがマシに思える。なら、わずかな残業は朝に片付けたほうがいいんじゃないか

・深夜1時~3時にうつらうつらと遊び、3時~10時まで質の悪い睡眠を取り続けても習慣を改めようとしない。夜10時から朝8時までグッスリ寝たほうが体に良いのは理屈ではあきらかなはずだが、その理屈は体の承認を得ていないから有効にならないんだろう

・仕事をしたり年を取ると、栄養や行動のバランスが偏ったりする。体調を悪くした経験がないと、病気は自分には関係のないことにしか思えない

 ・この体を殺しうる要因は、頭痛・胃のムカつき・過敏性腸症候群・便秘・下痢・痔・過活動膀胱・前立腺炎脚気・眼精疲労・振動ストレス・音ストレス・気温の変化・口内の乾燥・胴体の冷え・頻尿・切迫性尿失禁。どれも健康的な20代に起こることで、実際に体験してから他人事でないと知る

・一度調子が悪くなるととことん苦しむものがある。虫歯・耳の違和感・皮膚の異常

・500円で利用できる特急列車は健康維持の大切な助っ人

・仕事開始まで3時間移動しなければならない状況はもって半年。2時間でなんとか。不安定な労働時間は想像以上に体に悪く、安定した深夜残業よりも不安定な早期帰宅のほうが体に良くないとすら言える

・休みの日の最終日には新しい情報が手に入る環境は避けた方がいい。翌日に仕事を控えた状態で面白いものを見つけてしまうと、どうしようもなく没頭して睡眠時間が減るからだ

・普段利用しないドリンクホルダーに置いた飲み物は持ち帰り忘れる

・「出かける前にちょっと充電しておこう」は忘れ物フラグ

・我慢に気をつける。我慢は無意識の所作で、ことごとく体に悪いから。我慢強い人間であればあるほど、我慢しないような工夫がたくさん必要だ