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mamimpの研究帳

個人的にまとめたいものを記事にしています。

やっとずっちの声聴けた。まじ癒やされるわ・・・

 今週はツキウタアニメのエンドカードやインタビューが話題になっていたね。横浜でやったツキウタガールズライブの映像が収録されたBlu-rayも予約開始されたりして結構ツキウタの情報がたくさん出ていた気がする。まだ確認しきれていない感が残っているのでこれから楽しみたいな。

 今は「夢守唄」のCD聴き始めてすっごい勢いで癒やされまくってるよ。なんかずっちのライブ見に来てる気が味わえてしゅわしゅわしゅわーって感じで調子が回復していってる。すっごい幸せ。

 日曜日に予定されているC3TOKYO2016のアクティヴレイドイベントは絶対に見に行きたいと思う!整理券がなくても一応見られるらしいけど、全力で整理券手に入れてたどり着きたいな!

イベント|TVアニメ「アクティヴレイド -機動強襲室第八係-」公式サイト

ツキウタ。シリーズ 姫川瑞希「夢守唄」

ツキウタ。シリーズ 姫川瑞希「夢守唄」

 

 ガールズライブの時のずっちは普段のイメージとはちょっと違って、かなりかっこいい感じで歌ってたので、見てない人は見るのオススメ!超カッコ良かったよ!

 

何年かに一回ぐらい思い出すんだけど『赤ずきんチャチャ』がすっごく好きだな

 夜遅くまで遊びたくてムリしがちなタイプなんだけど、昨日22時に寝たら5時ぐらいに眼が覚めたよ。理屈で言えば夜の22時~2時の間の4時間を含めて寝ておくとやっぱり調子がいいよね。0時から6時間寝るよりも22時から寝るほうが回復量が多そう。制限なければいくらでも寝ていられる。毎日たっぷりは寝られないから22時に寝るのを目指したいな。(何回目だ)

 ・・・ふと子供の頃のことが頭にもたげたので書こうと思う。たしか一番始めにドラゴンボールを映画館で見たのは小学校に上がる前だったかな。「難しくてなんだか理解できないな」とか思っていた記憶がある。話が理解できなかったから画面そのものの変化をじっと見ていたような気がするよ。

 小学生の頃は夕方18時には帰ってきて19時半頃までアニメ見て、休日の朝アニメとか見てるタイプだったね。夏休みとか日曜日の11時頃には特別な放送していたりして楽しかったな。

 振り返ってみると、ギャグとカッコよさが混じったような作品が好きだったのかもしれない。ドラゴンボールセーラームーンSDガンダムとかね。男児向け、女児向け区別なく見てる方だったね。戦隊モノか仮面ライダーで言ったら仮面ライダーで、その中でもBLACK RXは特に好きだった。「一撃で倒したあとに相手が爆発する」演出の全盛期だったから思い出すとそういうシーンが好きだったかも。

 たしか自分は魔法陣グルグルの前にやってた南国少年パプワくんが好きで、必ず見てたような気がする。なにか事情があって見られなかった時は辛かったなー。小学生以前は姫ちゃんのリボンを見ていたような・・・。ストーリーはもう忘れてしまったけどカセットテープ(!)を持ってたよ。

 いろいろ見てきて、ドラゴンボールSDガンダムは特に好きだなって思うんだけど、もう一つ上げるなら『赤ずきんチャチャ』だなと思う。中学高校の時は忘れていたと思うんだけど、大人になってからまた記憶に上がるタイプのアニメだったんだなってて思った。結構くり返し芸のところがあるので、放送当時は後半飽きてた気もするけど赤ずきんチャチャはホント好きだな。深層心理に刻まれるタイプのアニメだったわ。Blu-rayはまだなくてDVD版が出てるんだけど、アホみたいにプレミアが付いているから手が出ないな。結構欲しいんだけどなー。

 チャチャとリーヤがまだ演技に不慣れで、逆にそれが絵に合ってて、後半に行くに連れて上手くなっていくのも深みがもたらされていて好きだったよ。個人的にすごくオススメしたいアニメだな。

 

赤ずきんチャチャ DVD-BOX VOL.1

赤ずきんチャチャ DVD-BOX VOL.1

 
赤ずきんチャチャ DVD-BOX VOL.2

赤ずきんチャチャ DVD-BOX VOL.2

 
赤ずきんチャチャ DVD-BOX VOL.3

赤ずきんチャチャ DVD-BOX VOL.3

 

 

無理なことをつい頑張ったり、いつでもカッコつけようとするのは良くないよね。

 自分が満足するまで言わない、やらないっていうのは、シャドウバースに例えると、コスト8のルシフェルを出すことにこだわり過ぎるあまり、7ターンの間「ルシフェルルシフェルルシフェルルシフェル……」って謎の念を送りながらターンエンドし続け、8ターン目が来て「ククク……これでお前は終わりだ!」って言いながらドヤ顔で覚醒させて即やられる様なもの。

 今自分が使える時間をコスト換算すれば、やりたいことに対してコストが足りていないことがわかる。この事は平常時では当然だと思えるけど、自分のこだわりに気づかずハマってしまっているときには「チィ……ッ、我がルシフェルの力がなぜ通じんのだ」とか叫びながら、延々と連敗を重ねてしまう。結構よくやっちゃう。

 自分に対して言いたい文句は「今できる範囲でやろうよ。完璧じゃなくていい」だな。

 私がもし残りコスト2で何か言いたいとするなら……これ以外ないな。

 

 石上静香さんが演じる星宮はるかさんとスカーレット・フェアチャイルドちゃんがすっごく魅力的でした!スカーレットちゃんは思ったより子供寄りなキャラクターで声の雰囲気がすごく合っていましたし、なんか一瞬カードキャプターさくらで聞いたことがあるようなニュアンスの箇所があって印象に残っています。振り返ってみれば、石上さんはまだ魔法少女を演じていない気がするので、いつか演じているところを見てみたいです!見たことのない魅力が見られそうですっごくワクワクします!

 

コスト2にしては多い気がするけどファンファーレとか色々付いてるからね。

 

ん??アクティヴレイド2ndの第7話 神って・・・る・・・

 おいちょっと!超俺得な回になってるじゃねえか!

あーこれもういっかいちゃんと見なきゃ。頑張って帰ってこよう・・・!

 

・・・ハッ!境界のRINNEの『鍋と奉行』回を見ていたら月曜日の朝になっていた。なにを(

概略ノ図

 

たしかあれは土曜日だったか・・・。

境界のRINNE第45話の『鍋と奉行』の話で

あげは「やった!ついにハートに火をつけた・・・!」

りんね「やった!(必死)はやくコンロに火をつけろ・・・!」

個人的にツボにハマる。

「締めは雑炊にしますか、うどんにしますか」と鍋奉行について熱く語る十文字と、

「ッ・・・だいこんが一つしかないぞ・・・」から始まる“天丼ギャグ”がさらにツボに入り、なぜここに四魔れんげがいない・・・ちくしょー・・・!

最後のほうでれんげが来て、やった!きたwwwとか喜んでた。

いつか架印とれんげが鍋食うシーン来ないかな・・・と思い、来たらいいなというネタで記事を書こうとしたが

14巻だけしか見ていない状況で未来について書くよりも、全体をみないとなんともわからないし、もしかしたら他の巻で鍋を食ってるんじゃないか?ほう、14~24巻と26巻~30巻まで四魔れんげが登場しているのか。全部買おう。

全部読み込んだ上でアレとアレを加えていって組み立てれば完成かとか思ってたら、全部読み終えたら日曜日の夜になっていて、途中うたた寝して変な夢にうなされて、やらなきゃいけないことやって、今書かないとちょっと寂しいし鮮度が大切だし・・・瀕死の記事で終わってるから生存報告も兼ねよう。

私は元気です(月 4:46)

 

 ちなみに31巻まで読んだ感想として特に言いたいことは、四魔れんげは末永く活躍しており31巻でもまだ架印とのエピソードに大きく踏み入ってないので、これからさらに格別の活躍が原作で広がっていきそうだということです。境界のRINNEが読者様に愛され長く続くことを私は深く願っています。まあ・・・べ、べつに私は四魔れんげと架印のエピソードがもっと見られたらいいなぁとか思っていないですけど、れんげと架印が鍋パしてるとことか別に見たいとか言ってないですし、あ、もう寝なきゃ。じゃ!

 

だいぶ体力と魔力を削られたわ。右目が力なく閉じてしまう

 とはいえ、石上さんの新情報を十分に楽しむことができなかった事以外は、平穏で発見に満ちた1週間だったな。右目の魔力が消えかかっているということは、それだけ新しい力を日々に活かせたということでもある。

 ……っていうか、なんかもうめっちゃ可愛い新妻の色気が出てる石上さんにすっごく癒やされるわ。この色気最高だろ…全部可愛い。謎のチョコレート料理でもいいから食べてみたいわ(白目)

 

スカーレット・フェアチャイルド様をチラッと見たけど

早く帰宅し集中して楽しみたい(真顔)